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異形の人形が誘うダークファンタジー音楽劇『CORPO SURREAL』出演・振付=東野祥子、2020年2月ロームシアター京都

 投稿者:ANTIBODIES Collective  投稿日:2019年12月27日(金)10時59分53秒
  通報 編集済
 
アンチボディズ・コレクティブ ソウ・フランク・フリィ・ウィット
ANTIBODIES Collective × Sew Flunk Fury Wit
 コーポシューレアル
『CORPO SURREAL』

特設ウェブサイト kaibunsha.wixsite.com/corposurreal


京都公演|2020年2月28日(金)~29日(土) ロームシアター京都ノースホール(京都市左京区)
東京公演|2020年2月23日(日)~24日(祝月)スパイラルホール(東京都港区)

日本を代表するダンサー東野祥子と現代音楽家カジワラトシオが率いるパフォーマンス集団ANTIBODIES collectiveは、ダンスと音楽、映像、光、美術を駆使し、感覚の境界を超えるダイナミックな世界を展開し、国際的にも高い評価を得て来ました。今回は、等身大の人形に命を吹き込み世界を摩訶不思議に描くデンマークのネオ・パペットリーカンパニーSew Flunk Fury Witとのコラボレーション作品に挑戦します。


 コンセプト・パフォーマー・人形師:スベンド・クリステンセン(デンマーク)
 ダンス・振付:東野祥子
 歌 : イザベラ・レイフドッテイア(アイスランド)
 演出:ジェスパー・ぺダーセン(デンマーク)
 音楽:マルコフ(メキシコ)、カジワラトシオ
 


/ 作品紹介 / 
人形たちは優雅な身のこなしで空間を浮遊し、時には破壊的な暴?性をむき出しにし、空虚な眼差しで舞台に存在する。意味をはく奪された絶対的な匿名性で、現代社会が抱える問題を鋭く投射する。自意識からの自由を獲得した彼らは、その空洞化した身体にあらゆる想像力を呑み込み、舞踊家東野祥子と共振してゆく__。
不可思議な夢の世界、グロテスクでユーモラスな身体の変容と拡張に遊ぶ、ハイパーシュールな音楽劇です。音楽はメキシコの作曲家マルコフとカジワラトシオ。アイスランドのオペラ歌手イザベラ・レイフドッティアのクリスタルヴォイスで物語は紡がれていきます。


料 金 |〔東京〕一般3,800円〔京都〕一般3,500円
     ※いずれも前売価格・発売中。 ※ユース価格チケットあり


主 催 | ANTIBODIES collective 、Sew Flunk Fury Wit
企画制作| NPO法人魁文舎(花光潤子)

ANTIBODIES Collective antibo.org
Sew Flunk Fury Wit http://sewflunkfurywit.dk

https://kaibunsha.wixsite.com/corposurreal

 
 
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